ゴーダ・トリュフ

ゴーダ・トリュフ イタリア産サマートリュフ入りゴーダ

トリュフ入りチーズで今まで食べたことがあるのは、「クルティン」、「ボスケット・アル・タルトゥーフォ」の2種でしたが、ゴーダ・トリュフが私の口には一番合った感じでした。

たまたまかもしれませんが、室温にしばらく置いた時のトリュフの香りも一番きわだってた気がするし、お味もゴーダ・トリュフの方がとっても美味しい。

ゴーダの方がもともとチーズ自体が美味しいからかなぁ??

その上、ミルキーな味がこのトリュフの香りとよく合ってるんです。

けっこうお勧めかもしれない。。^^

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ウトコディープシーテラピーセンター&ホテル(食事編) 再訪 2009年

ウトコディープシーテラピーセンター&ホテル(食事編)

再訪しました。ウトコ(UTOCO)ディープシーテラピー。。。

新年度に入ってから、毎日残業ばかりで参ってたので、まぁ少しはいいリフレッシュにはなったんじゃないか?と思う。。

でも帰宅してからマイケルジャクソンが急逝してたのにビックリした。。。

なんせ、高知も沖縄並にTVチャンネルが映らない。地方ってのはどこへ行ってもそんなもんなのかね?

それはさておき、ウトコディープシーテラピーの今回食べたメニュー。。。

相変わらず、前回食べたメニューとあまり変わってないので、いい加減ガラリと新しいメニューでも揃えてくれたほうがいいような・・・

何度も来てる人(もしくはこれから何度も来たいと思ってる人)にとっては、もしかしたら食事の面で再訪を躊躇させる可能性があるんじゃないか?などと思いました。

私も来年もこれたら来ようかとは思ってるんだけど、食事がねぇ~、食べるところが一箇所だけだし、宿泊代もそれなりにかかるからもっと色々バラエティに富んでると楽しみがあるんだけどねぇ・・・

さて、お味は、前回同様、、私的にはふつー。。。。(笑)

夏の洋食コース 5,000円

・本日の野菜のムース(南瓜)     

・夏野菜と鰹のサラダ (←なんか鰹の色が少し悪いのがちょっと気になった・・・)

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・トウモロコシと海洋深層水の冷たいスープ←コレ美味しかった。

・コンニャクとキャベツのコンポート←わさび漬けからわさびの辛味を抜いて甘くしたイメージ

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・室戸近海で水揚げされた本日の鮮魚をシェフスタイルで

・マスカルポーネのスフレグラッセ アマレット風味 季節のフルーツ添え

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んでもって、食後には、お飲み物とプチフールが付きます。

ランチセット 1,800円

これも食後にはティーが付きます。

・ミネストローネ

・サラダ

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・フレッシュトマトとポークパテのペペロンチーニ

・フルーツのソルベ ←美味しかった

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その他の食事 

・海洋深層水茄子の素麺

ところてんのように見えるし、食べた感じもところてんみたいだけど、これ、茄子を細切りにして片栗をまぶして湯通しをしたものなんだそうです。

味はふつーだけど、変わってて面白いです。^^

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・グリーンピースのスープ ←コレ美味しいけど、去年も飲んだよ・・・^^;

・牛肉のラグーとニョッキ

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・四万十鳥のソテー

・生節(鰹を味付して燻したもの)と高知野菜のサラダ

右写真はサラダランチ用のメインサラダなので、ボール一杯にてんこ盛りに入ってて最初はかなりビックリしますが、野菜なので、意外と食べきれてしまいました。。

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以上が今回食べた主なメニューです。

でもって、ちょこっとだけテラピーセンターの話・・・

今回、初めて『ハマム』を利用してみましたが、けっこう強い!

私は3分~5分が限度だな。。。

心地よいぬるいミストじゃなくって、熱めのミストがシャワーのように上から降り注いできます。

でも、まちがいなくデトックス効果が期待できそうな。。(笑)

結局、なんだかんだいって私は何度も利用してしまいましたが・・・

一度お試しあれ。。あ。ペットボトル必須ですね。。これは。^^

昨年のウトコディープシーテラピーセンター&ホテル滞在記はこちらへ

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モッツアレッラ ディ ブーファラ カンパーナ/ カーサマダイオ

モッツアレッラ ディ ブーファラ カンパーナ/ カーサマダイオ

以前、カーサマダイオリコッタを食べて美味しかったので、モッツァレラもこのたび購入してみましたが、こちらも美味しい!

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カットするとじゅわ~っと滴り落ちるようなミルクがにじみ出てきて、とってもジューシー!

しかもミルクの甘味もしっかりとしているので、サラダにするにはもったいない。(笑)

ほんのりのとした塩味とミルクの旨味が絶妙な美味しさです♪

ただ、包装を開けるのがけっこう大変だったかも。。。^^;

次回は、燻製タイプも購入してみようかと思います。

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トリュフ・ド・ヴァランソル

トリュフ・ド・ヴァランソル トリュフに似てる(?)かもしれないシェーブルチーズ。

灰がまぶされていますが、灰の薄いところはあまりトリュフに見えないかも。。。。(笑)

大きさは100gで、ちょうど手のひらに乗る大きさ。

香りはヨーグルトのようなさわやかな香りがけっこうします。

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今回のトリュフ・ド・ヴァランソルは、触った感じも食べた感じも、とてもフレッシュで、水分を含んだみずみずしいしっとりとした食感。

これから水分、酸味ともに抜けてゆく段階のようで、灰も黒々と新しく、カビも全く生えていません。

味もクセなどはないのですが、コクがまだ感じられず不思議なお味。

次回は、熟成したトリュフ・ド・ヴァランソルを食べてみたいです。

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アルベール・メネス ライトペーパーウエハース

アルベール・メネス ライトペーパーウエハース(クミン)/ スイス

私がよく購入する超薄クラッカーです。

クミン入りなので、何よりもウォッシュチーズとよく合うので美味しい!

以前、カクテルワッフルクラッカー(キャラウェイ入り)を購入したことありましたが、そちらよりもアルベール・メネスの方が私は好きです。

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パリパリ感はどちらも同じなのですが、アルベール・メネスの方がクミンの粒が硬すぎず、口の中にあまり引っかからないので、食べやすいんです。(笑)

もちろん、薄い分だけペースト状のものを塗ったりするのにはかなりの確率で割れやすいという難点はあります。

でも、クミンの香り・味、うっすらとした塩味とも全体的にバランスが良く、軽くて口当たりも良いので、それで難点はカバー。。。(^。^) 

アルベール・メネス、けっこうお気に入りです。^^

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カベクー

カベクー / エルベモンス カベクーとは「小さな山羊のチーズ」という意味。

カベクーは、サイズが小さい上、表皮も薄いので、冷蔵庫から出しておくと暖房の部屋だとすぐ柔らかくなります。

柔らかくなったら食べ頃。。♪

とろとろなので、丁寧にカットしてそのまま頂きます。

小さいのに、思わず微笑んでしまうような美味しさ!

まったりとした口当たりとやわらかい上品なミルクの甘味が冬の寒さを忘れさせます。

カベクーはとても食べやすく、甘味の濃いシェーブルチーズだと思います。

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ヴィトンの「東京ガイドブック」、もらった。

知人から、何の前触れもなく宅配で贈り物が届いた。。

開けて見たら、ヴィトンのケースが出てきたので、なんだろう?と期待して開けたら、、、「東京ガイドブック」だった。。^^;

そういえば、昨年に発売されたんだよね~。。。

ん~、なんで今頃くれるのさ~?

で、せっかくだからざっと見たんだけど、東京在住の人にあんまり必要ないかなぁ~って感じでした。

大体、知ってる店や場所だし、入ったことなくてもよく見かけたり、人から評判とかもけっこう聞くし、雑誌にもよく載ってたりするしね~。

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ミシュランとは違う目線でのピックアップらしいけど、そんなに細かい評価があるわけでもなく、目新しくもなく、別に特段、気になるような店や場所もなかったです。

項目は色々あって、

・ホテル・レストラン・カフェ・東京の美味・ラウンジ、バー&ナイトクラビング・ミュージック・ビューティー&リラクゼーション・モード&小物・リュクス&メガストア・現代デザイン、インテリア、装飾・クラフト・書店・エレクトロショッピング・劇場・ギャラリー・美術館・公園と庭園。

インデックスを入れると全部で223頁の構成です。

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たしか、この東京ガイドブックって3,000円位したような気が・・・

と、思ってネットで調べてみたら、3,780円だった。。。

けっこうするね。。(^^ゞ

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トレフル

トレフル ノルマンディーのシェーブルです。

外側は木炭で覆われ、四葉のクローバーの形をした見た目がかわいい。。

カットしてみると、表皮に近い部分はとろとろしていて、見た目は私好みの熟成具合だったのですが、食べてみたら、なんかあんまりシェーブルのミルクっぽさが無かったです。。^^;

ん~、このトレフルの味はなんだろ?イメージ的に無機質な感じで、なんか、以前食べたトリックルに似てるような気がする。

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カチョカヴァロみそ漬 / たむらや

カチョカヴァロみそ漬 / たむらや 

またまたたむらや味噌漬けの登場。。

なんか、「味噌漬け」って見ると買っちゃうのよね・・・

このたむらやってのはけっこう有名なんですかね?よく知らないのですが・・・

HPをチェックしてたら、このほかにもまた新製品のチーズの味噌漬けがUPされてた。。

さて、先日食べたたむらや味噌漬けチーズも悪くなかったのですが、こっちの味噌漬けチーズの方が私の口には合ったようです。

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さらに、普通のプレーンのカチョカヴァロのソテーよりもオカズ的な味がしてて美味しい。

そんなに味噌っぽくもないので、ちょうどいいお味。^^ 

酒のツマミにもごはんのオカズにもなりそう。

でも、、そろそろここの味噌には私的には、多少飽きが来そうな予感が。。。。

多少はチーズごとに味噌の味を変えてるのかもしれないけど、そんなに差がないので、そろそろなんか変化が欲しい感じ。

今回は上手に焼けました。(^^♪↓

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その他は「チーズの味噌漬け」カテゴリへどうぞ

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パルミジャーノ・レッジャーノ / ボナーティ 6年熟成

パルミジャーノ・レッジャーノ / ボナーティ 6年熟成

ボナーティパルミジャーノは何度も食べていますが、やっぱり美味しいです。

塩辛くなく、それでいてとてもドッシリとした旨味。

アミノ酸の粒も大きく、口の中でシャリシャリと音をたてます。

香りは強めで、やや麹に近い香りも。

ボナーティパルミジャーノは色がまず普通のものとは違い、褐色っぽい茶色をしているけど、なんでだろ?やっぱりミルクが違うせい?それとも熟成方法が違うのかしら?

ボナーティ家は、牛の飼料には化学飼料などは一切使わず、ハーブや自然飼料に徹底したこだわりを持ってるとのことです。

ミルクも大変良質で濃いため、塩分が少なくてもチーズの長期熟成に耐えられるのだとか。。

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